体験学習!江別式土器の野焼き体験のお知らせ

第1回 江別式土器ってなに?体験学習 開催要領

1.土器づくり体験: 平成29年9月24日(日)午前9時~午後3時

2.野焼き体験:平成29年10月15日(日)午前8時~午後4時

3・応募資格:土器づくり体験と野焼き体験にご参加ください。

4.主催:都市と農村の交流センター「えみくる」

5.参加料:一般・高校生1000円、小学生4年以上500円、

小学生3年以下は無料ただし保護者同伴でご参加ください

6.募集人数:先着順30名  (9月16日までに)

7.詳細については 江別式土器ってなに?実行委員会

電話:011-384-0285 諸橋まで

8.申し込み:事前申し込みです。

研修会のお知らせ

1.題名:家庭菜園研修会(終了)

日時:平成29年6月29日(木)10:30~12:00

場所:江別市都市と農村の交流センター「えみくる」 江別市美原1445番地

主催:江別市民活動団体 「江北まちづくり会」

講演者:松本 滋氏「家庭菜園の作り方」

家庭における野菜作りを、長年農業をとおして培ってきた江北地域の方に「手軽

にできる野菜づくり」の話を聞いてみませんか?

 

2.題名:楽しい6次産業化研修会(第1回)(終了)

日時:平成29年6月30日(金)18:30~20:30

場所:江別市都市と農村の交流センター「えみくる」 江別市美原1445番地

主催者:江別市民活動団体 「江北まちづくり会」

地元農業者製造のみそやケチャップ等の6次化商品の試食や施設説明等あります。

都市と農村の交流センターの魅力発信と地域活性化に対して付加価値をつけるた

めに実施します。そのために農業にかかわる人たちと地元企業、また各関係機

関、消費者との話し合う機会を作り、課題と対策を考えたいと思います。

15:00から内覧会を予定しています(参加は自由です)。

討論会:パネリスト司会者 三角晴美氏(農業者)

パネリスト中橋賢一氏(NECソリューションイノベーター(株)

パネリスト松本まみ氏(オーガニックことりカフエ)

その他パネリストの参加を要請中です

参加費:無料

連絡先:江北まちづくり会 菅原

電話・ファックス:011-384-0285

教育大学の学生さんたちの田植え体験学習

教育大学札幌校の学生さんは1・2年生で50人が三角さんの水田を訪問

 

4代目の後継者の方から田植えの心得を説明。

 

約300株の苗を一人1枚持っていざ植え付け!全員裸足でしたね。がんばれ!

 

ありゃりゃ!手植え体験は初めてでしたので、とんでもない方向に植えていってしまいました。

田植え機の乗車体験もしました。

田植えをしたので、泥だらけになりました。

 

田植えの後はメロンの説明を聞きました

 

田植えの後は、汚れた足を洗い流し、ハウスメロンの視察と記念撮影。

そのあと、「えみくる」を訪問、昼食は農家さんや江別市地域おこし協力隊、えみくる職員が調理したカレーライスを食べて、昼からは三角晴美さんのお話を聞きました。(6.1)

カレーライスはたくさん食べられましたか。

岩見沢市栗沢町の市民センターを訪問

都市と農村の交流事業の一環として近隣市町村との連携交流を図る第1弾として岩見沢市栗沢町の市民センターを訪問しました。これまで様々な活動をされていますし、クラインガルテンは市民農園の先駆け的存在です。

栗沢市民センターです。当センターから3人で訪問して、センターの活動内容の研修をしました。

市民センターの前庭はよく手入れされた公園ができています。

クラインガルテンはトイレシャワー付きの建物を借りて、畑を使用できます。人気が高いのでなかなか借りれないようです。月2万円だそうです。

「えみくる」オープンセレモニー

 2017年4月1日、江別市長および招待者たちによるテープカットが行われ、三好市長から「この都市と農村の交流センター」設立までの経過が説明された。10年前の地元住民への「タウンミーティング」以来の思い入れがあること、廃校となった江北中学校の跡地を利用しての交流センター構想がオール江別で議論され、実現されたものであること。そして、この交流センターは「食と農をアピール」し、6次産業化や付加価値化を目指し、江別市の健康都市宣言に合わせて「食と運動」の拠点づくり、食育・人材育成も目指したいと説明された。

指定管理者代表の挨拶

「えみくる」命名者への感謝状贈呈